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      <title>株式　講座</title>
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      <description>株式講座では、株初心者の方への入門情報やアジア株（中国株・インド株・ベトナム株）の情報などを紹介しています。</description>
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         <title>魅力的な未公開株式</title>
         <description>魅力的な未公開株式

未公開株式は、上場前の株式ですから、大きく儲けるチャンスがあります。

会社は、普通上場前と上場後では、株価が大きく変わってきます。未上場株式は、株が時価評価されるだけですが、上場したとなるとその企業の知名度が一気に上がり、付加価値がつくのです。

いきなり５倍とか１０倍の値がつくのも珍しくはありません。ですから、未公開株式の入手専門に株式投資をしている人も多いです。

この間までは、未公開株を取得するのが困難でした。今は、アメリカ発の株価下落で、上場予定の企業も上場を延期し、相場が回復してから上場しようとするかもしれません。

しかし、優良企業が上場を待ち受けている可能性もあるので、市場からは常に目を離さないようにしたいものです。

さて、この未公開株は、上場予定として、上場をしてないまま買えることができる場合があります。しかし、上場して必ず株価があがるとは限らない、ことを覚えておきましょう。

最悪の場合、上場できないなんてケースも起こりうるのです。しかも、未公開株だけでは、きわめて流動性に乏しく、他に転売できないことが多いのです。

ですから、未公開株式の購入には、こういったケースがありうる、ということだけ頭に入れておいてください。

特に、未上場企業の名前を出して、株主から資本を集め、倒産させるなんて話もありました。

ですから未上場株式は、必ずグリーンシート・マーケットで買いましょう。グリーンシートマーケットとは、非上場株式の専門取引所ですから安心です。
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">未公開株式</category>
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         <pubDate>Mon, 03 Nov 2008 15:37:42 +0900</pubDate>
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         <title>ミニ株</title>
         <description>ミニ株

ミニ株というものがあります。株式を購入する際には、単元株というものがあります。

単元株とは、株を売買する際の最低株数をいいます。

単元株は、一株から千株単位で買う銘柄まで会社によってさまざまです。

株式は、幅広い投資家に買ってもらうのがいいわけですから、単元株は、一般的に株価と連動しています。

一株１００万円の株式を１００株買うと一億円ですが、このような株を買うことのできるひとは限られますね。

ですからこの場合は、多くの場合一株から買えます。

また、かつて額面５０円の株式が多かったのですが、多くの会社は千株単位だったのですが、多くの会社が百株単位に変えています。

ミニ株というのは、さらに小さい単位、つまり「単元株」の十分の一で買うことができる株式のことをいいます。

ミニ株はどのような場合に使うべきでしょうか。

やはり、少ない資金で買えるということから、株初心者に向いているといえるでしょう。

たとえ失敗したとしても損失が知れていますから。

一方のデメリットですが、単元株に比べるとコスト高になるのがミニ株です。ミ

ニ株を売買しているうちに、手数料だけでマイナスになったという話をよく聞きます。

金額が少ないので利益も少なくなるからですね。

また、株主優待もミニ株にはありません。

株式には、多くの場合、株主優待というものがありますが、これを受け取る権利もありません。

さらには、ミニ株には、指値注文もできず、証券会社も扱っている会社とそうでない会社があります。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001株</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ミニ株</category>
        
         <pubDate>Sun, 19 Oct 2008 12:30:45 +0900</pubDate>
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         <title>ベトナム株</title>
         <description>ベトナム株

ベトナムも中国の成長に伴って、新たな発展マーケットとして注目されています。

株式市場もそうです。

ベトナムでは、まだまだ物価が安く、日本企業の工場が、ずいぶん中国にではなく、ベトナムに移転しています。

同じ東南アジアでも、タイは早くから、株式投資を外国人投資家に開放していますが、ベトナム株式市場は、新しい市場です。

ベトナムは、東南アジアの中でも、資源が豊富な国として有名です。

中国・インド・ロシアの急激な発展によって、いまや資源が不足しており、特に中国などは早くからベトナムに目をつけ（というか同じ共産圏として）投資をしており、それにつれてベトナムも経済成長をはじめました。

ベトナム株は、日本での証券会社を経由して買うことはできません。

口座を開設するには、ベトナムの証券会社で直接開設することが必要になります。

このあたりは、タイ株と同じですね。（タイ株は、一部藍澤証券で買うことができます）

ベトナム株では、証券会社によっては、日本から郵送で口座を開くことができる会社もあるようです。

でしたら、現地に足を運ばなくても十分対応できます。

ただし、その際、日本語のできるスタッフがいることが前提になります。
まあ、ベトナム語や英語が堪能な方は、日本語スタッフが不要なのはいうまでもありません。

日本には「実印」という本人確認の手段がありますが、「実印」などは世界ひろしといえども日本だけのもの、普通は、「サイン」です。

公証役場では、「サイン」を認証します。要は、「たしかに本人のサインである」とお上が認めるのです。その認証書類とパスポートのコピー、証券会社からの書類に記入をし、それをベトナム領事館に持っていき、領事認証を得て、証券会社に国際便で返送します。

なお、口座開設を代行してくれる会社もあるそうです。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001株</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 18 Oct 2008 12:14:18 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>ネット株</title>
         <description>ネット株

ネット株とは文字通り、インターネットを使って、株の売買ができる株です。

別にネット株という専用の株があるわけではありません。

ネットで取引できる環境を整えた証券会社が行っているサービスです。

デイトレーダーのような個人投資家が増えているそうですが、彼らはすべてネット株で決済しているようです。

ネット株の特徴としては、会社にもよりますが、一般の取引に比べて手数料が安いこと、チャートもリアルタイムで配信されるので家にいながらにして、株の動向を知ることができます。

ほとんどの証券会社が、ネットでの取引を行っていますので、証券会社に口座を持っている人は、ネット株をすぐに行うことができます。

また、ＳＢＩイートレード証券のように、「ネット株」専用の証券会社もあります。

ネット株しかやらないのなら、ネット専用の証券会社のほうが、一般の窓口を持った証券会社より、各種手数料が安くすみますよ。

また、多くのネット証券会社では、ネット専用銀行と提携しているため、ネット専用銀行も解説しておくとさらに便利になります。

ネット株を買うのに特に複雑なパソコンの知識はありません。

決められた手順で、取引をすればいいだけだからです。

ネット株もさらに進化して、携帯電話などのモバイルでも取引ができるようになっています。

自分がここだ、と思ったときに取引ができるので、とても便利ですね。

ネット株を始めようと思う方は、まず、「デモ取引」を行ってみてはいかがでしょうか。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001株</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ネット株</category>
        
         <pubDate>Fri, 17 Oct 2008 12:52:20 +0900</pubDate>
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         <title>インド株</title>
         <description>インド株

インドは、中国の次に人口の多い国ですが、むかしから数学に造詣の深い国民で、ＩＴ産業を中心に、経済が大きく発展してきています。

もうご存じだとは思いますが、ブラジルの「Ｂ」、ロシアの「Ｒ」、インドの「Ｉ」、中国（チャイナ）の「Ｃ」を合わせてＢＲＩＣＫs（ブリックス）と呼ばれていますよね。

この４か国はそれぞれ、経済発展の理由こそ違えど、先進国の仲間入りになろうと、経済に力を入れています。

インドは、比較的日本の企業も投資していることから、親近感もあって、インド株へ日本からの投資もだいぶ熱しています。

ところが、日本からは直接インド株に投資することはできないのです。

直接の投資ではなく、インド株ファンドというファンドに投資することで、間接的にインド株に投資している形になります。

ファンドというのは、たくさんの投資家から募った投資資金をもって、インド株に投資するもので、投資家は株の議決権などはありませんが、投資によって儲かった場合、その分配金を受け取れるシステムをいいます。

どの銘柄を買うかなどの選択は、そのファンドのファンドマネジャーが行います。

ですから、インド株という外国株に詳しくない人には、むしろそのファンドのほうがいいかも知れません。

個別の銘柄を選ぶことができないのですから。

よく、投資先は分散せよ、という言葉を聞きます。

日本株、中国株、インド株、米国株など全世界への投資は、（資金さえ潤沢なら）リスクを減らすことにつながります。
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         <link>http://ikumade.com/kabu/2008/10/post_4.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001株</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">インド株</category>
        
         <pubDate>Thu, 16 Oct 2008 12:28:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>中国株</title>
         <description>中国株

中国株は、株初心者には難しいかも知れませんね。

まあ、相場がずっと右肩上がりにあがっていけばいいんですけどね。

しかし、日本のマーケットと比較すれば、長期視点に立てば、成長する可能性は秘めている国ではありますが。

日本と違って、値動きの派手さは比ではありません。

中国の株式市場は、まだできてまもないので、一気に相場が上がって、一気に下がるなんてこともありますが、北京オリンピックを過ぎても、年間の成長率は順調のようです。

中国株の特徴は、なんといっても単価が安いことでしょう。

しかも、大企業といわれている株がそうなんですよ。

もちろん、中国株は、日本でも買うことができます。

証券会社でもドル箱の商品になっていますね。

もちろん、先日のアメリカ発の同時株安というような投資の世界の危険性はまま残っているものも、実体経済の伸びの著しい国が今後も有望な投資先になるのは間違いありません。

逆に、相場が下がったときほど、「買い」のシグナルでしょうから。

ただし、中国株などの外国株投資は初心者にはあまりおすすめできません。

株のリスクに加えて、地勢的なリスクを含んだ為替リスクが存在するからです。

たとえば、中国では、四川省の地震の際、株価が大きく下げたときがあります。

この際に、すぐ市場から手を引くという手段を持っておかなければいけません。

最近では、日本の企業でも中国株を積極的に取り扱っているので、そのあたりの心配はないでしょうが。

いずれにしても国内株と違って、国際的な相場観が要求されるのは間違いありません。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001株</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">中国株</category>
        
         <pubDate>Wed, 15 Oct 2008 12:39:08 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>株取引のはじめ方</title>
         <description><![CDATA[株取引のはじめ方

株の取引をしたことのない人のために、株取引の始め方についてわかりやすく解説します。株取り引きをスタートするには、証券会社で、口座を開くところからはじまります。口座といっても、銀行預金口座ではありません。株取り引きをするための口座です。この株式の口座には、ランニングコストがかかるものや、株の取引時点で売買手数料がかかるのですが、個々の証券会社によって異なっているのが実態です。

ですから、まず、口座を作る前に、どの証券会社と取り引きをするのか、ここがポイントになります。初心者の場合、ひとつに絞るとよいでしょう。アドバイスを受けながら株式投資をするなら、野村証券などの大手の証券会社がいいでしょうし、手数料を優先するのであれば、イートレードなどのネット証券をおすすめします。

また、ひとつの証券会社で取引するのは、まず始めたばかりだと、さほどお金が大きくないこと、たくさんの証券会社で口座を持つと、それだけ管理の労力がかかることなどが挙げられます。で、証券会社が決まったら、いよいよ株式投資をする資金を入金します。

普通は、銀行から、証券会社の口座に入金します。株には、買いから入る方法と、売りから入る方法の２種類がありますが、売りから入る方法を、「空売り」といいます。ですが、素人にはむずかしいのでお勧めしません。気になった銘柄を「買って」「保有」するところからはじめましょう。最初はわずかな利益でも、利益が出たら売っていくようにしましょう。

<a href="http://technorati.jp/tag/%E6%A0%AA%E5%8F%96%E5%BC%95%E3%81%AE%E3%81%AF%E3%81%98%E3%82%81%E6%96%B9" rel="tag">株取引のはじめ方</a>]]></description>
         <link>http://ikumade.com/kabu/2008/09/post_2.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001株</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">株取引のはじめ方</category>
        
         <pubDate>Fri, 19 Sep 2008 05:47:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>株式入門編</title>
         <description><![CDATA[株式入門編

株の趙基本的なことを紹介しますね。基本ですから、まずしっかり押さえておいてくださいね。株というのは、株式と呼ばれる有価証券の一種です。株式は、会社が発行します。株式を発行することで会社は資金を得ます。そのかわり、株主の議決権といって、いわば会社の経営権を渡すようになります。

その議決権は、株主総会というところで、行使します。また、株主として、企業が儲かった分の一部を、株式の保有割合に応じて受け取れることができます。これを「配当」と呼びます。

株式は、市場で取引されます。日本では、東京証券取引所1部・2部をはじめ、取引市場があります。そこで、日々株式の売買が行われるのですが、株価が上がるのは、人気がでて買いが集まったとき、株価が下がるのは、その株が売られたときです。下がった株を買う人がいなければ、理論上は下がり続けます。

株が儲かるのは、買った値段より、売った値段の方が高いときです。損するのはその逆です。株式相場は思い通りに動くわけではありません。もし、買った株を下がったからといってずっと持っていたら、「塩漬け」などという状態になります。

もちろん、株価が上がらない以上、塩漬け株は換金できません。換金した段階で、損の確定です。

しかし、あらかじめ、ここで損を確定させる、という損切りという方法があります。これは、2割程度下がったところで売る、というもので、それ以上の損はしません。しかし、いまの株式投資では、「損切り」というのは、とても大切な技術となっています。

<a href="http://technorati.jp/tag/%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E5%85%A5%E9%96%80" rel="tag">株式入門</a>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001株</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">入門</category>
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         <pubDate>Wed, 17 Sep 2008 15:13:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>株初心者の心得</title>
         <description><![CDATA[株初心者の心得

株の初心者は、毎年増えてくるでしょう。いまは、書店に行けば、本当にたくさんの株式投資の書籍がでています。しかし、株というのは、相場ですから、本を読んですぐ儲けるという世界ではありません。つまり、巷に出回っている情報を、そのまま盲信してはならないということです。株を取り引きする前に、会社四季報を一年間見ておけ、なんてベテランの人からアドバイスを受けたこともあります。

ですから、株初心者への最初のアドバイスは、ひとの話、本から得た知識、ネットの情報をそのまま信じないことですね。ノウハウは、中にも役に立つ場合もありますが、株の相場は、ほんとに水ものです。過去の成功体験が役に立たないことはいうまでもありません。絶対に儲かる銘柄と言っている、ものほどやはり盲信しないことですね。

特にインターネットの世界の情報は、自己責任で使用しなければなりません。はっきりいって株の儲け方は、人それぞれです。それもおそらくはみな自分で勉強して、情報の取捨選択ができるようになってものと思われます。

やはり、過去のトレンドや、四季報の読み方、相場の上下の仕組みなどを勉強し、検証する必要があります。株式の自動売買システムでも同じです。損切りと、買付けのタイミングをしっかりしなければ、できるわけがありません、

もしこのようなことが面倒ならば、株をやる資格がないのかも知れませんよ。というより、株式市場で、なかなか儲けることはできないかもしれませんね。

<a href="http://technorati.jp/tag/%E6%A0%AA%E5%88%9D%E5%BF%83%E8%80%85" rel="tag">株初心者</a>]]></description>
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         <pubDate>Tue, 16 Sep 2008 07:55:01 +0900</pubDate>
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